あいわ整体では、整体、姿勢矯正、骨盤矯正など、丁寧に施術いたします。

お気軽にお問合せ・ご相談ください。

腰痛にお悩みの方へ

youtu

どこへ行っても治らなかった腰痛でも、諦めずにご相談ください。

詳しくはこちら

肩こり・頭痛

kubi

長年の肩こり、偏頭痛、治らないと思い込んでいませんか?

詳しくはこちら

お客様の声

koe

腰痛・頭痛・生理痛など、症状別にお客様の声をご紹介。

詳しくはこちら

院長 杉山 誠

prof01

岐阜市の整体なら、あいわ整体へどうぞ。
当院は腰痛、肩こり、首・肩の痛み、猫背、頭痛などでお悩みの方へ、整体、姿勢矯正、骨盤矯正などの施術で改善に導きます。
お気軽にご相談ください。
院長プロフィール

あいわ整体は他の整体とは違います!

ズレてしまった骨格をピンポイントで治すことができます

圧迫されていた神経や血管、筋肉や筋、内臓までもが整ってきます。
さらには、自然治癒力が高まり、大きな病気の予防にもなります。
腰痛、肩こりはもちろん、不妊症や原因不明症など、数多くの症状の改善例もございます。

 

ボキボキや痛みが不安の方にも安心です

ボキボキと無理にひねったり、勢いで整えるのではなく
じわーっと、押して優しく整えます。

 

お子様や女性、高齢の方にも安心です

お客様の体に合わせて、プロの整体師が手で確かめ力を調整しながら治療していきます。
相談しながらできますので安心です。

 

ご予約・お問い合わせ

しっかり、丁寧、お客様のお悩みに合わせた治療を心掛けておりますので、完全予約制となっております。
お気軽にご連絡ください。

058-214-9710

定休日

日曜日
※診療できる日もございます。お問い合わせください。

診療時間

9:00~21:00

 

アクセス

岐阜県岐阜市東明見町11
エレガンシア21 101

よくある質問

どのような施術を行うのですか?

(施術内容について)
当整体院ではまず温熱器で全身を温めます。次に院長が考案されたオリジナル整体ベッドにて胸椎・腰椎を矯正します。その後仙骨・骨盤を矯正します。
最後に頚椎の矯正をし、5分程度のクイックマッサージを受けて頂きます。

どのくらい通えばよくなりますか?

(一般的な治療回数に付いて)
治療回数は痛みやシビレなどが慢性期の場合と急性期の場合、その他痛みの種類により変わりますが、急性期の場合は1~3回で軽快する方が多く、慢性期の痛みなどでも早い方では1~5回で、また遅い方でも10回以内に軽快する場合が殆どです。もちろんすべての方がこの通りになる訳ではありませんし、痛みによっては半年かかってやっと良くなるという様な場合もあります。
その他にもご自身の健康管理及び痛みなどの予防として、週に1回あるいは月に2回というペースで御来院戴いている方も多数おられます。

予約は必要ですか?

(急に行っても大丈夫ですか?)
予約制としていますので、ご予約を入れてからご来院頂いています。時間により急なご来院でも施術出来る時もありますが、ご迷惑をお掛けする場合も有りますので確認のお電話を頂ければ確実です。

椎間板ヘルニアと診断されたのですが治りますか?

(その他一般的な病名の痛みに付いて)
ご来院頂く多くの方が何らかの診断名をもって来られますが、ほとんどの場合診断名に関わらず改善されます。
整形外科による診断は主に画像診断によるもので、器質的な問題のみを診ている為機能的な問題を無視しており、痛みなどの症状とは殆んど関係ないものを問題にしております。
その為する必要のない手術をされ一旦回復した様に診えても再発される方、或いは症状に変化が無い方また最悪の場合は手術ミスにより、症状が悪化される方も少数例に於いておられます。
本来は器質的並びに機能的な評価をする事が必要になりますが、現在殆んどの整形外科に於いては基礎医学の診断基準として、機能的な問題と評価が抜けていますので、正確な診断が出来ていないという状況です。
臨床的に診て身体に現れる痛みなどの症状は、80~90パーセントの確率で関節の機能異常が原因の筋系の異常であり、当整体院で行っている施術は問題を持った関節のズレ(機能異常)を正常にする事と、筋肉の異常緊張や筋縮を元の状態に回復させる事です。
多くの場合この二つの機能的な問題を正常にする事で、一旦診断名が下った痛みや痺れなどの症状が改善或いは完治されて行きます。
ヘルニアと言われても安心して下さい。

腰痛で整形外科を受診し、「痛みの原因がわからない」と言われたのですが

(原因不明な痛みに付いて)
整形外科では画像診断により器質的に診て、何の問題も発見出来ない場合は診断が付けられません。この様な方も多数おられますが、その殆どの原因が関節の機能異常(動きの問題)か筋肉の異常緊張(働きの問題)にあります。
この二つの問題はいずれも動きの異常なので、当然レントゲンやMRIなどには写らず診断が付かないと言う事になり、西洋医学的にみて原因不明という事になってしまいますが、実際は筋骨格系の機能的な異常であり、その根拠は問題を起した関節或いは筋肉を正常に戻す事で、症状が消失するという臨床的結果です。
画像診断だけでは限界があります。

膝が痛くて整形外科を受診し、「もう年だからしかたがない」と言われたのですが

(老化現象に付いて)
老化現象で問題になるのは主に身体全体の機能低下で、痛みなどの症状を診た時必要条件にはなりますが、絶対条件ではなく80、90代でもお元気な方は大勢おります。
この問題は40代以降から序々に始まっており、加齢と共に筋骨格系の質と量が衰えて来ますので、回復力や支持力或いは柔軟性などが低下する事で、痛みなどの症状が出易くまた治り難くなって行きます。
お年寄りの多くが、何らかの痛みをかかえ「もう年だから」と諦めている方がおられますが、この様な場合でもご自身の出来る範囲で、関節の動きや筋肉のバランスをとる事で症状が軽減されて行きますので、
若い人と比べれば時間はかかりますが諦めずに希望を持つ事です。

どのような服装で行ったらよいでしょうか?
また、何か持ち物は何かいりますか?

持ち物は特に何もいりませんが、代謝が良くなって大変汗をかく方がおられますので必要な方はタオルをお持ち頂いても結構です。
あと、服装はガードルやボディースーツなど、締め付けの厳しい服装以外でお越し下さい。しい服装以外でお越し下さい。

    MENU